ご依頼の流れ

 

1.メール又はお電話(FAX)にて、ご依頼内容をご連絡ください。

  初回のお問い合わせは無料

 

 

  ・営業時間は平日9:00~18:00となっております。

  ・土日祝日深夜は、メールよりご連絡ください。

  ・留守番電話対応の場合は、お名前とご連絡先等のメッセージをお願いいたします。 

  

 

2.当事務所より、詳細をご連絡いたします。

 

 

3.打合せ・料金説明などを経て、ご納得していただいた上で、着手料金をお支払いいただきます。

  2回目以降のご相談料金・出張によるご相談料金等は、着手料金に組み込まれます。

  

 

 

 ・面談の方式や場所などはご希望に応じます。スカイプ(Skype)なども承っております。

  ただし、お客様のご印鑑の押印など、必ずお会いする必要がある場合がございます。

 

 ・原則として、業務着手前に、着手金として報酬の半分のお支払いをお願いしております。

  お客様のご負担を考慮し、分割払いのご相談も承ります

  分割払いをご選択された場合、原則として全報酬額の半額程度を着手金としてお支払いいただき、

  残りを分割払いにてお支払いいただきます。

  (着手金の具体的な金額につきましては相談に応じます。)

 

 ・お支払い方法は現金もしくは銀行振込みにてお願いしております。

 

 

  まずは、ご一読をお願いいたします→ ご依頼に際して

 

ご注意いただきたいこと

 

 

 当事務所へのご依頼にあたっては、下記の「当事務所をご利用いただくお客様へ」及び「Q&A」をご確認ください。下記の注意事項に同意したものとし、業務に着手いたしますので、その旨ご了承をお願いします。

 

●当事務所をご利用いただくお客様へ
1. 虚偽申告、虚偽記載は固くお断りしております。
 当事務所では、お客様との信頼関係を特に重視しています。話しにくい事情があることは重々承知していますが、後々発覚してしまうと対応できないこともあります。行政書士には守秘義務があります。決して口外はいたしません。ご依頼いただく際には、正直にお話し下さい。
2.報酬の値下げ交渉はお断りしております。
 当事務所では、京都府の行政書士報酬額を基準に算定しております。利用しやすい事務所を目指して、平均報酬額よりも低く設定しております。また業務レベル維持の為、必要最低限の報酬額を算出しております。当然、報酬をいただくには、プロとして徹底してご依頼に応えさせていただきます。
 ご理解の程、宜しくお願い致します。
3.業務の途中で追加費用はいただきません。
 当事務所の報酬額規定は、あくまで目安として設けているものです。可能な限り当事務所の料金表に則って業務を行って参りますが、特殊案件、難案件については委任契約時に別途報酬のお支払いをお願いさせていただく事がございます。
 もちろんそのようなケースでも、事前にお客様にはお見積書にてご確認の上、ご依頼いただいております。
4.言語の対応、無料相談については事前のご予約をお願い致します。
 当事務所は、複数言語対応の翻訳会社、通訳会社と業務の提携を行っております。事前のご予約の方のみ提携特別価格で派遣させていただきます。
 また、当事務所の相談業務については、初回のみ無料で行っております。土曜日、日曜日、祝日も事前のご予約のお客様は無料相談を実施しております。

 

Q & A

 ― 多くいただくご質問 ―

 

 

Q : 嶋法務事務所の特徴は何ですか?  

 A : 主なものとして、下記の4つございます。

 ①行政書士/海事代理士の在籍
 ②アジア(中国・インドネシア・ベトナム・フィリピンなど)での業務実績とコネクション
 ③キャリアコンサルティングの実施
 ④迅速かつ丁寧な業務遂行
 ⑤他士業・他業種との連携

そして、業務受任の際はいつも“お客様目線”で業務に臨んでいます。
当事務所は、行政書士・海事代理士業務+αをご提供できるように心がけています。

 

 

Q : 遠方からの依頼なのですが、可能でしょうか?

 A : もちろん可能です。

当事務所は法人関係業務・許認可業務部門ともに広範囲での業務を実施しています。
海外からのご依頼も大歓迎です。
スカイプ等でのご相談を承っていますので是非ご利用ください。

 

Q : 業務時間外、または土曜日、日曜日も相談は可能ですか?
 A : 土曜日、日曜日でもご相談は可能です。完全予約制にて無料相談を承っています。
   お問合せフォームにてご連絡願います。

 

Q : 嶋法務事務所の得意とする分野は何ですか。
 A : 在留資格や帰化申請など、日本国内で活躍する外国人に関わる業務、
各種法人設立をはじめとする法人関係業務全般や起業支援、
他の行政書士があまり扱っていない
外国人技能実習制度における法的保護情報講習の実施、船舶登記等の海事代理士業務、
キャリアコンサルティングなども多く実施しております。
 
Q :外からスカイプ(Skype)での相談の方法について教えて下さい。
 A : ホームページのお問い合わせフォームにその旨を記載してください。
   後日担当者から当事務所のスカイプ(Skype)のIDをメールにてご連絡致します。

 

Q : 分割での支払いも可能ですか。
 A : 分割での支払いも可能です。

   業務の内容により多少異なりますが、ご希望のお客様はご依頼時にご相談下さい。

   できる限り、ご希望に添えるようにいたします。

 

 

Q : 業務を依頼してから、途中解約は出来ますか。
 A : 解約していただく事は可能です。
   但し、当事務所が業務に着手している割合に応じて、報酬額をご請求させて頂きます。

 

Q : 相談に行くことができません。どうすれば良いですか。
 A : 事務所スタッフがお伺いし業務を致します。(別途主張費用は頂戴いたします。)
 

 

Q : 会社設立の登記もお願いできますか?
 A : 法務局への登記は提携の司法書士事務所が担当いたします。  
   (行政書士が登記事務を業として行うことは司法書士法違反となります。
    「業」には、無償でも反復継続するものもあたります。)